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東京都中央区、月島の小児科専門クリニックです。 病児保育室(都認定)を併設しています。
ブックスタート事業も積極的に実施。みんなの子育てひろばあすなろの木と連携。

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.03-5547-1191

〒104-0052 東京都中央区月島3−30−3 ベルウッドビル 2・3・4F

東京都中央区、月島の小児科専門クリニックです。病児保育室併設。ブックスタート事業も積極的に実施中。

ようこそ、こども元気クリニックのホームページへ。子どもの元気が、第一!

 2001年に、病児保育室を併設した小児科専門クリニックとして誕生。月島の地で、小児科専門クリニックとしては、最も古くからの経験と実績があります。
 
 「いつでも(24時間・365日)・どこでも(学校・地域の子ども達と関わられる皆様・NPOと連携して)・あらゆる手段を用いて(医学・心理分野にとどまることなく、法律・行政分野などの多角的視点を持って)」子どもの健やかな成長を守る小児科でありたいと思っています。

 地域の病院、大学病院と連携し、医療を展開しています。その一環として、聖路加国際病院の地域臨床研修にご協力させていただいている関係上、診察において、同病院の先生が陪席されることがあることをご了承願います。(直近は、2016年9月5日〜9月9日、聖路加国際病院 李先生)。

informationお知らせ(2016.9.20更新)

  • 臨時休診日・日程変更のお知らせ

    9月20日(火)午前通常通り、午後休診(病児保育は、通常通り)
    9月21日(水)午前通常通り、午後18:00-18:30(病児保育は、通常通り) 
  • 日曜日、祝日の急病対応について

    ○9月22(祝、木)9:00〜午前中、急病対応致します。
    ○引き続き、9月25日(日)9:30〜午前中、10月2日(日)9:00〜午前中、急病対応致します。

  • 院内情報のメールでのご提供について
     
    院内情報を月に一回のペースで、ご登録のアドレスに配信サービス致します。ご来院時に、登録用紙にご記入下さい。
  • ネット予約について

    ○早朝特別外来(7:15〜8:15)を、ネット予約可能です。前日19:00までに、ご予約下さい。 
    ○日曜日に実施中の相談外来(発達相談、就学相談など)も、ネットで予約可能です

 
  ・ 9月10月の中央区議会 第三回定例会、引き続きの決算特別委員会で特に議論していきたいと考える12の事項。
    (平成28年9月21日(水) 中央区議会第三回定例会 本会議 一般質問に、登壇致します。
     二番目であり、時間は確かなことは言えませんが、午後3:00頃。
     ラジオ放送 中央エフエム FM84.0MHz同時中継あり。)

1、新基本構想には、「共生社会の実現」「心のバリアフリー」とともに、誰も排除がされないという「ソーシャル・インクルージョン」の用語を必ず盛り込むべきことについて


2、中央区在住の医療的ケア児の全家族を対象に、今夏実施した聞き取りによる実態調査から見えてきた課題と、「居宅訪問型児童発達支援」を初め、医療的ケア児への保育の場の提供について

3、小学校において、どのエリアに住んでいても、自由に「特別支援学級」を選べることを可能にすることと、中学校において、「特別支援教室」を全校に設置すべきことについて

4、「福祉のスポーツ」の意味も含め、障害のあるかた誰もがスポーツを楽しんでみたくなる環境整備としての運動施設のバリアフリー化及び障がい者スポーツクラブ等の支援をさらに進めるべきことについて

5、今回9月補正予算を組む八丁堀駅前周辺の整備において用いられる用語「ゾーニング」の考え方の定義を明確にすることと、その考え方を中央区全域のまちづくりにおいて取り入れることについて

6、明白なる土壌汚染対策法違反の対策工事のため豊洲移転が破たんした今、東京都に対し、中央区の悲願であった築地市場の築地での再整備を求めていくとともに、東京五輪では、築地の食材でオリンピアン・パラリンピアンをもてなし、世界のTsukijiを一大観光拠点に発展させていくことについて

7、2017年4月までに待機児童をゼロにする“目標”を掲げるべきことについて

8、基本構想審議会における起草委員会を非公開とした手続き上の重大な誤りを是正することと、新基本構想に行財政改革の内容を追加することについて

9、個人名での事務所の土地建物の登記や銀行口座開設、中央区との請負契約を行うなど町会長・自治会長に多大な負担をかける現行の組織を改め、すべての町会・自治会を法人化する支援を行うべきことについて

10、改正児童福祉法施行で、児童相談所を区が設置できることに伴い、中央区も早急に児童相談所を設置するべきことについて

11、城東小・阪本小改築に際しては、子ども達の安全のため、都市公園法第七条に抵触する可能性のある坂本町公園に三階建て仮校舎を建設するのではなく、首都直下型大震災にも耐えうる旧豊海小学校を仮校舎として再生利用すべきことについて

12、東京五輪のレガシーの創出。選手村のまちづくりにおいて、区立小・中学校の子ども達が作った作品やデザインが、まちづくりの中で街のモニュメントや建物・街路の装飾・壁画・モザイク平板などに実際に取り入れられる場をできるかぎり創出すべきことについて
 
 

Builder Clinic小坂こども元気クリニック・病児保育室

〒104-0052
東京都中央区月島3−30−3 ベルウッドビル 2・3・4F
TEL 03-5547-1191
FAX 03-5547-1166
メール kosakakazuki@gmail.com